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姫琴&真琴 〜秘密の時間〜

生真面目な妻には私の寝取られ願望は理解できないが、妻の義務として何処までなら許せるのか・・・妻の葛藤は続く。 そして私の妄想は今日も続く。

2011/02/14(月) 15:39:10

妻が理性を失い、乱れたのには理由があります。


妻は元彼と会ってきたのです。


学生時代にお付き合いをしていたそうです。
結婚するのはこの人と思っていたそうですが、若いころによくありがちな「好きで好きで触れない」大事に飾っておきたい二人のお付き合いだったそうです。

キスもすることが無く時間が過ぎたそうです。

社会人になったある日、妻は彼に抱いてもらうため、彼の自宅で1泊する約束を妻のほうからしたそうです。そう、処女を彼に奪ってもらうために。

そして当日、からだの手入れを済ませ期待と不安の中家を出るとき電話が鳴りました。(当時携帯電話はありません)

彼からの電話で、「今日、先輩が泊まりに来るから来てもらったら困る」という無いようだったそうです。

今思えば・・彼らしいかな  だそうです。

それ以来、自然消滅で妻は、友達の彼に処女を奪われたそうです。






妻の中では彼との関係はそのまま止まっています。
青春時代の二人の関係は今でも美しいものなのです。


ドキドキしながら待ち合わせ場所に行ったそうです。
妻は楽しそうに話してくれました。
青春時代の続きだったそうです。



あっという間に時間が過ぎ別れ、帰路の途中、楽しい時間を思い返していた妻に彼からメールが届きました。

楽しかったというお礼メール。

数分たって「抱きたかった」とアプローチメールです。



妻が私に得意げに見せてくれました。
たぶん、寝取られ願望の私を思っての行動でしょう。

私は、そのメールが刺激で燃え上がり、妻は元彼で燃え上がりました。
彼の名前を呼ばせ いか せました。

妻も、もう一度、とおねだり。
もう一度・・・・彼でいかせて・・・・

私は彼の代わりに妻を抱きました。
彼がいいそうな言葉を並べながら・・・・
妻は彼の名前を何度も、何度も・・恥ずかし、恥ずかしといいながら・・
彼の名前と、中に、中に入れて、!入れて!と叫び(悲鳴のようでもありました)同時にヴァギナを締め付け、すべてを子宮の中に呑み込み2.3度腰を大きく振り上げペニスを奥へ、奥へと導きはてました。


しばらくして妻が目を覚まし、恥ずかしそうに「ごめんね、彼でいっちゃった、すごく感じちゃった。」

お前、○○くんに抱いてもらいたいんか?と尋ねると

しばらく考えて小さくうなずいた。



私は、そうか、そうかと昂る気持ちを抑え
ほほ笑んだ。


妻がどのような返信をしたのかわかりません、私の妄想の中で楽しんでいます。

まだまだ元彼との続きはありそうです。
随時ご報告いたしますので、たのしみにしてくださいね。



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妻がデートに身に着けていた下着です。
下着はすぐに鞄に入れられたので汚れは分かりませんでした。

しかし、今までにない行動なので、抱きたかったメールを見たときぬるっと出たかもしれませんね。







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