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姫琴&真琴 〜秘密の時間〜

生真面目な妻には私の寝取られ願望は理解できないが、妻の義務として何処までなら許せるのか・・・妻の葛藤は続く。 そして私の妄想は今日も続く。

2009/04/21(火) 13:35:08

子供の高校入学式で、おめでたい席にもかかわらず突然すけべ虫が動き出しました。と、いっても妻や他人妻に悪さをしたわけではないんですよ。


他方の中学生が集まるので、知り合いはほとんどいなく、挨拶に気を使う必要もなく、ボーっと耳に入る雑談を聞いてました。

同級生の噂話や、特価品の話、担任の先生の話など、途切れ途切れに聞こえる中、突然大声で笑ったりする人がいるんですよね。周りを気にすることなく、大声で話したり、笑ったり、叩いたり・・・・

そんな人妻の行動を見て、この人どんなエッチをするんだろう、どんな声をだすんだろう、って思ったんですよ。

昔、観光バスで高速道路サービスエリアで停車中に、トイレから出てくる人の年齢や服装、同伴者を見て、どの車に乗り込むのか、当てたものです。まあ一種のトランプの絵合わせゲームみたいなものです。
これが結構な確立で当たるんです。

人にはオーラーがあるのでしょうね。

で、エッチのオーラー当てゲームを一人で楽しんでいたわけです。
服装や話し方、お友達、座り方、立ち方などなど・・・変質者に思われない程度に観察し、普段の下着の形、色、勝負下着は? 好きなエッチの体位は?現在不倫中、不倫経験あり、誘惑に乗る人、乗らない人? ブログでこっそりエッチ暴露してる人?などなど・・・・。

そんな人妻の中に私の想像を破壊する人が・・・。





女を感じない婦人が2人いました。
想像ができないのです。




どんな女性だと思いますか?

不潔だから、年が行っているから、男っぽいから・・・違います。



これを読んだ男性諸君、女性諸君 人妻ウオッチングをしてみてください。
きっと女を感じさせない人がいます。
女を想像できない人です。

(会社で私たちをいじめるお局様は除く)

53枚のトランプから1枚のババを引くような確立だと思います。


私の妻がそんな女に思われないように、日々磨きをかけている私です。



《お知らせ》


姫琴アルバム

今までの画像やこれからの画像の整理ファイルとして開設しました。できる限りモザイク無し(法に触れないギリギリで)で週2度を目標に、アップするよう努力いたしますのでご覧ください。






妻が寝取られる瞬間(とき)

私の寝取られ願望を妻に告白するまでの葛藤や夫婦とは何なのだろうか?旦那は妻にどこまで要求できるのか、妻は女の喜びをどこまで追求することが許されるのかを実際の体験と妄想を交え恥を恐れず小説風に表現していきます。週1ペースで更新の予定です。(希望です)



姫琴&真琴〜秘密の時間〜は、今まで通り日常の生活の中から、寝取られのエリアを広げるため、情事をタイムリーにお届けし、皆さんからのコメントを楽しみにお待ちしてます。ここが私のオアシスなんです(笑)


2009/04/11(土) 13:04:47

深夜、車を走らせ、秘密基地へ向かっています。


久しぶりに、妻からのお誘いでした。

今日のお誘いサインは、私の股間を握り「今夜は○○で寝ようね」でした。(○○は秘密基地の住所です)

久々のエッチに、自然と鼻の下が伸びてきます。
もちろん、ポケットにはカメラも入っています。
バッテリーもマン充電です。

秘密基地に近づくに連れて、心なしか下半身に違和感を感じています。
おいおい、まだまだ、焦る気持ちを抑えるため、羊を数えて気を紛らわしました。

そんなことも知らずに妻は、私の太ももに手を置いて、小さく撫ぜだしました。
私は、妻の手を太ももに押し付け、手の甲を握りました。
そう、私の肉棒に変化が起きていることを悟られないための防御です。

車を玄関前に止め、ライトを照らし、玄関のドアを開け、電気をつけ、つけ・・・あれ、点かない!

甘いムードは闇の中に溶け込んで、どたばたが始まりました。

携帯を開き、待ちうけ画面のライトを使い(バッテリーを少しでも減らさないため)、防災グッツの棚から、ローソクを見つけたが火がない。そこにはライターがあるはずなのだがない。暗闇で記憶を辿ると、数週間前にゴミを焼くために持ち出した自分の姿が見えてきた。

子供たちに、あったところにしまう事をいつも言っているのだが・・・・。
妻の気を損なう前に、ライターを探すため、やむなく、携帯カメラのフラッシュ用のライトを点けライターを探した。

数分後、4本のローソクに明かりが燈った。
闇の中で、薪ストーブを点けると(北海道はまだ、朝晩冷えます)、くすぶっていたスケベの火が、パチパチと燃え出しました。

蝋燭のともし火の中で、背後からか妻を抱きしめ、軽く耳を噛み、そっと右手を胸に当て、静かに二人の心臓の鼓動を確かめあいました。

なんてロマンチックな夜なんだろうと浸っていましたが・・・・

我慢できなくなり、二人でさっさと服を脱いで挿入、あっという間の出来事でした。

長時間待って、やっと手に入れたソフトクリームが、口に入る前に床に落ちてしまったような出来事でした。

もちろん、カメラもバッテリー不要でした。

薪ストーブだけが、いつまでも、熱く燃えていた、長い夜でした。







2009/04/01(水) 15:29:15

今日から新年度ですね。
朝刊を捲ると道人事、諸官庁人事の移動が4面で公開されていました。
広告費ではないですよね。これは記事だらか無料なのでしょうね。

昨夜近くの銭湯の脱衣所の会話から。

中年A「今日、卒業式どうだった」
盗み聞き真琴「卒業式はとっくにおわってるべ」
中年B「昼で終わって帰ってきた」
盗み聞き真琴「農家の短期学校でもあったのかな?」
中年A「ご苦労さん、体ゆっくりやすめたらいい」
盗み聞き真琴「えっ」
中年B「新しい仕事さがさないとな」
中年A「おれは○○○だ、ちょっと遠いけどのんびりかるさ」
盗み聞き真琴「まだあるのか、天下り」
中年B「今日は妻と風呂に入って飯食って、終わりだ、はははぁ」

それぞれの定年退職の日、どんなことを思って過ごすのでしょうか。

私の定年退職の日はいつ、何を思って終わるのでしょう。
その時妻と、どんな話をするのでしょうね。








続きがありました(笑)

私が体を洗っていると、50歳前後の男性がニヤニヤしながら「あの〜、外で奥さんが待ってます。袋を間違えたそうですよ」と声を掛けられました。

私は慌てて脱衣所へ。袋の中を見ると妻の下着が入っていました。バスタオルを使うわけには行かないので、そのままノーパンでズボンを履き、ジャンバーを着て外に出ると妻が立っていました。私の姿を見て妻も笑いながらコートを開くと・・・・おっぱいがポロリ。妻もコート一枚を羽織って廊下で立っていたのです。その姿であの男性に声を掛けたのですね。ニヤニヤした理由がわかりました。

カメラを持っていなかったのがとても悔やまれました。



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