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姫琴&真琴 〜秘密の時間〜

生真面目な妻には私の寝取られ願望は理解できないが、妻の義務として何処までなら許せるのか・・・妻の葛藤は続く。 そして私の妄想は今日も続く。

2009/03/28(土) 15:59:48

妄想〜同級生の悪戯〜




〜前回の内容はこちら〜

届いた画像(1)

妻を囲んで宴(2)


同級生の前で(3)


ゲーム開始(4)


愛撫される妻(5)


元彼の愛撫(6)




妻は起きていた。今の自分の置かれている状況も理解できた。
しかし、起き上ることはしなかった。
寝たふりをして時間が過ぎ去ることを待った。恥ずかしさがそうさせたと思うと同時に旦那が望んでいることなら協力しようと思ったのだ。
これで、自分に対する口実は出来た。

飯塚が妻の両膝を立たせ、足首をゆっくり広げた。
妻は脚を小さく広げた。
恥ずかしく脚を閉じかけたが力を抜いた。





妻の性器が現れた。
私は落ち着いて飯塚の手の動きと妻の顔を見ていた。
飯塚の顔が妻の性器に吸い寄せられていった。

妻の性器はぴったり口を閉じていた。
薄い陰毛が割れ目を引き立てている。

飯塚が膝を大きく開き顔を妻の内ももにキスをしてから性器を捕らえた。
陰毛を唇で寄せ厚い舌で突起した蕾を含んだ。

膝がピクッと動いた。
舌が割れ目に沿って上下、左右に動く。

舌を激しく動かすたびにピチャ、ピチャ音が聞こえる。
音を出さないように注意しているが唾液の量でいやらしい音が出てしまうのだろう。
舌を大きく出し、性器の唾液をすべてを拭うように下から救い上げ、蕾を口の中で含み吸い込んだ。



妻の顎が上を向き、シーツを持つ指に力が入った。
唇を噛んでいる。私は妻が起きていることを確信したが声はかけなかった。
昔の男のクンニで逝かされようとしている妻の顔は私を興奮させた。

顎が上がり口が半開きになった。
妻の我慢も限界なのがわかった。
「うぅ・・・・・あぁぁぁあああああ」と声が漏れた。

徳永は続けた。
舌を性器に潜り込まし、舌を尖らせピストン運動し、あふれ出た涎(よだれ)を音を立て吸い取った声はさらに大きさを増した。
「あぁああ、あぁぁ・・・・・イヤ・・・うぅうぅううう・・もうぅ・・・」

妻は旦那の前で逝かされると思った。
時間を掛けたクンニのあとは、彼の指が膣壁を弄び何度か果てた自分を思い出していた。その時を待っていた。もう逝く準備は出来ている。恥ずかしさがいつも以上の興奮をさせたのだろう。

その時私は徳永の愛撫を止めた。
「やられました、妻が無意識の中で感じて声を出しましたね。これ以上続けると起きる可能性があるので終わりにしましょう。」

飯塚はうなずき、妻の脚を閉じ伸ばした。そしてタオルを身体にかけその場を離れた。
内山は、興奮しながら「寝ながらでも感じるのかな・・・起きてるんでないか?」と妻の顔を覗き込んだ。

私は、「これから徳永くんにはブログで使う画像を無修正で渡すことになるな〜」とおどけながら妻に聞こえるように話した。飯塚は「毎日のようにブログの更新お願いしますよ」と絡んできた。

妻はカメラの向こうで飯塚に見られていることを意識しながら、どんなポーズで画像を撮らせてくれるか楽しみと同時に、昔の彼氏が常に付きまとう嫉妬が興奮剤となり妻の画像を取り続けるのだろう。そして、飯塚が妻を抱いている姿を動画に収めている自分の姿を想像した。






こっそり読んでみよう、プライベート日記 

2009/03/06(金) 18:20:32





妄想〜同級生の悪戯〜




元彼の愛撫(6)




〜前回の内容はこちら〜

届いた画像(1)

妻を囲んで宴(2)


同級生の前で(3)


ゲーム開始(4)


愛撫される妻(5)



飯塚が妻の左乳房に手を置いた。
乳首が触れるか、触れないかのところで手のひらを回す。
まだ、起きていない乳首にかすかに触れるか、触れないか微妙なタッツチで手のひらで胸を包んだ。少し指に力を加え、胸に小さな変化を与えている。
その手が外側から中心に向かって移動している。性感を中心に集めているような手つきだ。触れていない乳首が起ってきた。
飯塚は、乳首の変化を確認すると、妻の脇の下から大きく渦巻き状に頂点までやさしく舐めはじめた。その動きを繰り返し、起っている乳首を吸い付いたとき、妻のからだに電気が走ったように、ピクッと動いた。飯塚はまた、脇の下から舌を走らせた。妻の足が、大きく開かれた。




妻、姫琴は胸に違和感を感じていた。しかし、睡魔と酒の酔いで目を開けることも、からだを動かすことも出来なかった。

旦那が触っているのだろう、と思いながら夢とも現実とも判らないところにいた。寒さが、姫琴を現実に引き寄せた。布団がかかっていないことに気づいたが、動けなかった。男たちの声が聞こえたからだ。無意識にからだが目を開けてはいけないと判断したのだろう。

聞きなれた声があつた。
旦那の声だ。楽しそうに笑っている。あ、家に帰ったんだ、安心すると夢の中に戻された。

クラス会の夢を見ていた。みんな年は重ねたが不思議と高校生のまんま大きくなっている。飯塚君と手を繋いでベットに座っていた。みんなは・・。
案外夢は大きく飛躍するものだ。
唇を重ねると、暖かい大きな舌が口の中に滑り込んできた。頭の芯が熱くなった。不思議とその状況を第三者の目で上から眺めている自分がいた。
二人は裸で抱き合い唇を重ねた。
右の乳首に顔を埋めていた。
その頭を抱いて胸に押し当てたとき、その男は飯塚君ではないことに気がついた。夢が覚めた。

しかし、頭とからだに力が入らない。
誰かが胸を舐めているのを感じた。
かすかに、「次は飯塚だ、XXXさんのからだ知り尽くしているから楽しみだ」
と内田の声が聞こえた。

あ、これも夢なんだ。実際ありえない光景だと姫琴は思った。
左胸にさわさわ感を覚えた。そして愛撫。
これは飯塚くんの愛撫に間違いないと心を許してしまった。と、いうより夢の続きなんだと愛撫に酔いしれた。

飯塚くんの手が恥丘から熟した果芯へ向かっていた。妻は導くように足を開いた。しかし、飯塚君の手はそこに触れることはなかった。甘い、感触がからだを覆っていた。

飯塚の動きが止まった。
3分立ったのだ。みんなは残念とがっかりしている。飯塚がダメなら誰がやってもダメだと次の徳永が笑っていた。

しかし、私は妻の変化を見逃さなかった。
妻の性感帯を知り尽くした愛撫にはビックリした。
一度や二度のセックスで判るものではない、妻と飯塚の関係はどうなっているのだろう。私は二人の関係に興味をもった。

徳永の愛撫の時間が過ぎた。
次は、いよいよ妻の脚が開かれる。





2009/03/02(月) 16:13:01

2008年10月 Dさん夫婦から、相互鑑賞、スワッピング希望のメールが届きました。
私は、今すぐは無理だが、メールを通してお友達になっていただき、約束の出来ないその時を待っていただきたいと返事を送りました。その後、お互いの状況や、画像交換で親睦を深めました。Dさんが札幌に来たときは「お会いできますか」というメールを頂いていたのですが、都合がつかずお会いすることが出来ませんでした。

2008年11月 「仕事でしばらく(札幌近郊に)滞在しているので、時間が取れたらお会いしましょう」というメールが届きました。(Dさんのメールにはいつも「無理しないで下さいね」という私に気を使ってくれています。)

27日、私は、妻と休みを会わせDさんと会うことにしました。
妻には、仕事関係の人と話してあります。

そして、初めてDさんとお会いすることが出来ました。
私達は、好感度100%のDさんと30分ほどの世間話と、お土産をもらって帰ってきました。

妻もお土産に大喜び!

この時、エッチな話は全く無しです。





数日後、Dさんを秘密基地にご案内。
3人で2時間ほど話をしたあと、Dさんの相互鑑賞、夫婦交換、3Pの体験話を話してくれました。
妻は、信じられないし、興味ないというばかりでした。
Dさんの奥さんの心の変化の話には、興味があったようで機会が会ったら
話を聞いて見たいとDさんに話していた。

この場では、妻は興味もなく、ここで話の腰を折ったら私とDさんを不愉快に
させるといけないので話を聞いていた程度だったと思います。

Dさんが帰った後は、妻とその話に触れず、Dさんとは数回のメールを交換しましたが、年末、年始の忙しさにしばらく交換も滞っていました。




1月21日 Dさんにメールを送りDさんご夫婦にお会いしたいと
お願いをしてみました。


私は妻に、たまに二人で温泉でも行こうと誘い、日程を決めDさんに連絡し、温泉で合流することにしました。

Dさんには4人で相互鑑賞やスワッピングの話、奥さんの話を聞かせてくれますか?とお願い、もしよろしければ私たちの前で奥様との営みを見せていただけますか?と二つのお願いしました。

Dさんはその時の雰囲気と流れでやりましょうね。と優しく返事してくれました。





約束の2月25日
ホテルをチェックインし、Dさん夫婦とご対面です。
奥さんは私たちより若く、スタイル抜群の女性でした。
場を読めるDさんご夫妻と溶け込むには時間がかかりませんでした。

4人で居酒屋へ。

居酒屋では、世間話で盛り上がりました。
11時前にホテルに戻り、一度部屋に戻り浴衣に着替えました。

妻の浴衣の下はノーブラで、襟もとが少し空いていました。
私たちは温泉から出ると、Dさんの部屋へ向かいました。

Dさん夫婦も浴衣に着替ていました。
ビール、梅酒を飲みながら世間話、そして初めての3P、スワッピングの話をしていると、今まで無かった沈黙の間が、何度かありました。そして、ちょっと長い間が出来たときDさんが、奥さんを引き寄せキスを・・・・。
そのまま倒れるようにベッドの上に重なりました。
とても自然な流れでした。

妻は、「私、見なくていいから」と立ち上がろうとしましたが、私が抑えると
あきらめてそのまま座って、テレビに目をやっていました。

Dさんが奥さんの浴衣の襟もとから手を胸に入れ、浴衣を少し広げ胸に愛撫すると、はずかしい、と奥さんが呟いた。
その絡みを見ながら妻は私に、電気を消すようにいった。

私は電気を消した。
テレビの明かりだけが私たちを映した。

妻はベッドの横で椅子に座り二人を見ている。
身動きせずじーっとみている。

奥さんの吐息がはっきり聞こえ出してきた。
浴衣の裾をまくりあげた奥には、黒の下着が私たちの目の前に現れた。
その下着の上には旦那さんの手が筋に沿って怪しく動いている。




妻が脚を組んだ。
私は、妻の襟元から手を入れようとしたら、腕でブロックされはじかれた。

はじかれた手を裾にいれ脚を組んだ膝から太ももにかけて触れてみた。
触りながら、少しずつ裾を捲った。
反応はない。脚が太ももまで現れた。
妻の目は二人に釘付けになっている。

いつのまにか黒い下着は剥がされ、陰毛がテレビの光で映し出されていた。
その陰毛の中に旦那さんの顔が吸い寄せられていった。
奥さんの声は高くなり、両足が真っ直ぐに伸びた。

私は妻の耳元で「奥さん、感じているね」といいながら妻の胸に手を入れた。
今度は拒まなかった。

しばらく胸を揉みながら二人を見ていた。
今度は奥さんが仰向けになっている旦那さんの男を口に含んでいる。

私は、左の襟元を大きく開け、胸を出した。そして愛撫した。
隣のベットで横になっている旦那さんからは丸見えだ。
妻は恥ずかしそうに体を横にし、二人に背を向ける形になった。

私は右の胸に唇を移し、浴衣を降ろした。
妻の上半身を覆うものは無くなった。
右の胸から脇の下、背中へと座ったまま愛撫を続けた。
背中に愛撫しながら右手で妻の両手を後ろで抑えていた。
左手で、妻の乳首を摘んでいた。

その姿は、ご夫婦の真正面でおこなわれていた。
妻は自分の今の姿を恥ずかしいと思うより、目の前で繰り広げられている姿に目を奪われていた。

奥さんは大きくなった口に含んだ男に跨り、自分の手で導き挿入したところであった。
妻は、暗いわずかな光を頼りに、その姿に興奮していた。

奥さんの身体が、上下に動きだす。旦那さんの出入りするところに目はいっている。
初めてみるものばかりだから、仕方ないだろう。

私は、浴衣の帯をはずし、妻をベットに倒した。
妻は二人から目を離さず、ゆっくり倒れた。
ベットに仰向けになった妻の浴衣をはぐり右の胸に愛撫しながら、左の胸を揉んだ。

妻の小さな吐息が漏れた。
下着に手を掛けゆっくり下げた。
抵抗することなく、下着は降ろされ裸の妻がここにいる。
妻は私の乳首を触りながら目を閉じて胸の愛撫を受けている。

目を閉じているには理由があった。
隣のベッドにいたご夫婦が私たちのベッドの横にいるからだ。
旦那が立って、奥さんが口に含んでいるのだ。
旦那さんが妻を見下ろしている形だ。

私は愛撫を妻の下半身へと移動したが、陰毛のところでストップがかかった。
強く私の頭を押さえ、いやがった。私は、胸に戻り、左手で女陰に触れた。

濡れてはいなかった。
恥ずかしさでいっぱいなのだろう。

しばらくすると潤いが出てきた。
胸の愛撫をしながら指を1本、2本と挿入させた。
いつもの乱れはない。
声も出さないように我慢している。

隣のご夫婦は、私たちを見ていた。
そして、私が妻の胸から離れると、旦那さんが妻の胸に手を這わせた。
そして、奥さんを呼んだ。

妻の左胸には旦那さん、右胸には奥さんが愛撫をしている。
私は小さく開いた脚を大きく広げ旦那さんと奥さんの上にのせた。
そして、膨らみかけた肉芽を指で摘み、片方の指2本は、肉壁に刺激を与えていた。

妻は、はずかしい、といいながら3人の愛撫を受けていた。
私が手をはずし、この光景を目に焼きつけようとしたが、何をどうしていいか・・・・

私のすぐ目の前に奥さんの下半身がちらついている。
不思議とこんな場面でも見てはいけないと目を反らせた自分を今、後悔している。

私が妻の秘所から手を離すと、旦那さんの手が伸びてきた。
私は目の前で、妻の秘所を弄る指を見ていた。
すべてが興奮状態である。

妻の声は喘ぎに変わってきた。

すると奥さんが妻の秘所に触れている旦那の手を取り自分の乳首へと導いた。
旦那は妻の乳首を口に含み、奥さんの乳首を指で挟んでいた。
奥さんはすぐに喘ぎだした。

妻の声と、奥さんの声が部屋に響いた。

一瞬、このまま旦那さんの肉棒が妻の中に入るのかな、いや、入れてほしいなと思った。
それを察したのか、旦那さんが妻から離れ、自分のベッドへ移った。奥さんも戻り、旦那が奥さんのお尻を
持ち上げ後ろから差し込んでいた。奥さんの声が部屋中に響いた。
なんと素晴らしい声、女の喜びの声は最高だ!と思いながらぐったりしている妻の胸を愛撫した。

奥さんは旦那の上に乗り何度も逝ったようだ。

妻が小さな声で「入れて」と呟いた。
興奮した。

隣のご夫婦はベッドの上で何か話していた。
私は、今度は自分が見せる番なんだ と緊張しながら妻の上から身体を重ねた。

妻は目を見開き声を押し殺そうと堪えていた。
その姿を見たとき妻に愛おしさを感じた。

その耐えていた声が大きくなるにつれ私のボルテージはMAXに達した。


あっ!という間の出来事だった。



沈黙の後・・・・笑いが起きた。


妻も笑うしかなかった。



そして、これを期に妻が変わった。
女になってきた。私好みの女に変わってきた。


これで、初めての相互鑑賞 は終了ですが、今回お世話いただいたDご夫婦には大変お世話になりました。
私たちの為に時間を割いてお付き合いいただき、また次の日、観光案内や地元の人でなければ知り得ない多くの情報もいただき感謝しております。
また、ブログに公開することを承諾していただき、重ねて感謝いたします。

ただ、ただ・・・・

私の段取りの悪さと緊張で画像を取っていないことが反省です。
今度は事前に、ご夫婦さんに確認を取り、私たちの姿だけでも画像に残させていただきたいと思います。

最後に、妻に感謝します。
私の策略を、知っていながら 行動を共にし、私の希望を叶えさせてくれた妻に感謝します。

わたしはここに誓います。
一生、妻を守っていくこと。
そして、今度は妻をイカせてあげること。(だからもう一度お願いします^^)





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