無料
エロ
動画

姫琴&真琴 〜秘密の時間〜

生真面目な妻には私の寝取られ願望は理解できないが、妻の義務として何処までなら許せるのか・・・妻の葛藤は続く。 そして私の妄想は今日も続く。

2009/03/02(月) 16:13:01

2008年10月 Dさん夫婦から、相互鑑賞、スワッピング希望のメールが届きました。
私は、今すぐは無理だが、メールを通してお友達になっていただき、約束の出来ないその時を待っていただきたいと返事を送りました。その後、お互いの状況や、画像交換で親睦を深めました。Dさんが札幌に来たときは「お会いできますか」というメールを頂いていたのですが、都合がつかずお会いすることが出来ませんでした。

2008年11月 「仕事でしばらく(札幌近郊に)滞在しているので、時間が取れたらお会いしましょう」というメールが届きました。(Dさんのメールにはいつも「無理しないで下さいね」という私に気を使ってくれています。)

27日、私は、妻と休みを会わせDさんと会うことにしました。
妻には、仕事関係の人と話してあります。

そして、初めてDさんとお会いすることが出来ました。
私達は、好感度100%のDさんと30分ほどの世間話と、お土産をもらって帰ってきました。

妻もお土産に大喜び!

この時、エッチな話は全く無しです。





数日後、Dさんを秘密基地にご案内。
3人で2時間ほど話をしたあと、Dさんの相互鑑賞、夫婦交換、3Pの体験話を話してくれました。
妻は、信じられないし、興味ないというばかりでした。
Dさんの奥さんの心の変化の話には、興味があったようで機会が会ったら
話を聞いて見たいとDさんに話していた。

この場では、妻は興味もなく、ここで話の腰を折ったら私とDさんを不愉快に
させるといけないので話を聞いていた程度だったと思います。

Dさんが帰った後は、妻とその話に触れず、Dさんとは数回のメールを交換しましたが、年末、年始の忙しさにしばらく交換も滞っていました。




1月21日 Dさんにメールを送りDさんご夫婦にお会いしたいと
お願いをしてみました。


私は妻に、たまに二人で温泉でも行こうと誘い、日程を決めDさんに連絡し、温泉で合流することにしました。

Dさんには4人で相互鑑賞やスワッピングの話、奥さんの話を聞かせてくれますか?とお願い、もしよろしければ私たちの前で奥様との営みを見せていただけますか?と二つのお願いしました。

Dさんはその時の雰囲気と流れでやりましょうね。と優しく返事してくれました。





約束の2月25日
ホテルをチェックインし、Dさん夫婦とご対面です。
奥さんは私たちより若く、スタイル抜群の女性でした。
場を読めるDさんご夫妻と溶け込むには時間がかかりませんでした。

4人で居酒屋へ。

居酒屋では、世間話で盛り上がりました。
11時前にホテルに戻り、一度部屋に戻り浴衣に着替えました。

妻の浴衣の下はノーブラで、襟もとが少し空いていました。
私たちは温泉から出ると、Dさんの部屋へ向かいました。

Dさん夫婦も浴衣に着替ていました。
ビール、梅酒を飲みながら世間話、そして初めての3P、スワッピングの話をしていると、今まで無かった沈黙の間が、何度かありました。そして、ちょっと長い間が出来たときDさんが、奥さんを引き寄せキスを・・・・。
そのまま倒れるようにベッドの上に重なりました。
とても自然な流れでした。

妻は、「私、見なくていいから」と立ち上がろうとしましたが、私が抑えると
あきらめてそのまま座って、テレビに目をやっていました。

Dさんが奥さんの浴衣の襟もとから手を胸に入れ、浴衣を少し広げ胸に愛撫すると、はずかしい、と奥さんが呟いた。
その絡みを見ながら妻は私に、電気を消すようにいった。

私は電気を消した。
テレビの明かりだけが私たちを映した。

妻はベッドの横で椅子に座り二人を見ている。
身動きせずじーっとみている。

奥さんの吐息がはっきり聞こえ出してきた。
浴衣の裾をまくりあげた奥には、黒の下着が私たちの目の前に現れた。
その下着の上には旦那さんの手が筋に沿って怪しく動いている。




妻が脚を組んだ。
私は、妻の襟元から手を入れようとしたら、腕でブロックされはじかれた。

はじかれた手を裾にいれ脚を組んだ膝から太ももにかけて触れてみた。
触りながら、少しずつ裾を捲った。
反応はない。脚が太ももまで現れた。
妻の目は二人に釘付けになっている。

いつのまにか黒い下着は剥がされ、陰毛がテレビの光で映し出されていた。
その陰毛の中に旦那さんの顔が吸い寄せられていった。
奥さんの声は高くなり、両足が真っ直ぐに伸びた。

私は妻の耳元で「奥さん、感じているね」といいながら妻の胸に手を入れた。
今度は拒まなかった。

しばらく胸を揉みながら二人を見ていた。
今度は奥さんが仰向けになっている旦那さんの男を口に含んでいる。

私は、左の襟元を大きく開け、胸を出した。そして愛撫した。
隣のベットで横になっている旦那さんからは丸見えだ。
妻は恥ずかしそうに体を横にし、二人に背を向ける形になった。

私は右の胸に唇を移し、浴衣を降ろした。
妻の上半身を覆うものは無くなった。
右の胸から脇の下、背中へと座ったまま愛撫を続けた。
背中に愛撫しながら右手で妻の両手を後ろで抑えていた。
左手で、妻の乳首を摘んでいた。

その姿は、ご夫婦の真正面でおこなわれていた。
妻は自分の今の姿を恥ずかしいと思うより、目の前で繰り広げられている姿に目を奪われていた。

奥さんは大きくなった口に含んだ男に跨り、自分の手で導き挿入したところであった。
妻は、暗いわずかな光を頼りに、その姿に興奮していた。

奥さんの身体が、上下に動きだす。旦那さんの出入りするところに目はいっている。
初めてみるものばかりだから、仕方ないだろう。

私は、浴衣の帯をはずし、妻をベットに倒した。
妻は二人から目を離さず、ゆっくり倒れた。
ベットに仰向けになった妻の浴衣をはぐり右の胸に愛撫しながら、左の胸を揉んだ。

妻の小さな吐息が漏れた。
下着に手を掛けゆっくり下げた。
抵抗することなく、下着は降ろされ裸の妻がここにいる。
妻は私の乳首を触りながら目を閉じて胸の愛撫を受けている。

目を閉じているには理由があった。
隣のベッドにいたご夫婦が私たちのベッドの横にいるからだ。
旦那が立って、奥さんが口に含んでいるのだ。
旦那さんが妻を見下ろしている形だ。

私は愛撫を妻の下半身へと移動したが、陰毛のところでストップがかかった。
強く私の頭を押さえ、いやがった。私は、胸に戻り、左手で女陰に触れた。

濡れてはいなかった。
恥ずかしさでいっぱいなのだろう。

しばらくすると潤いが出てきた。
胸の愛撫をしながら指を1本、2本と挿入させた。
いつもの乱れはない。
声も出さないように我慢している。

隣のご夫婦は、私たちを見ていた。
そして、私が妻の胸から離れると、旦那さんが妻の胸に手を這わせた。
そして、奥さんを呼んだ。

妻の左胸には旦那さん、右胸には奥さんが愛撫をしている。
私は小さく開いた脚を大きく広げ旦那さんと奥さんの上にのせた。
そして、膨らみかけた肉芽を指で摘み、片方の指2本は、肉壁に刺激を与えていた。

妻は、はずかしい、といいながら3人の愛撫を受けていた。
私が手をはずし、この光景を目に焼きつけようとしたが、何をどうしていいか・・・・

私のすぐ目の前に奥さんの下半身がちらついている。
不思議とこんな場面でも見てはいけないと目を反らせた自分を今、後悔している。

私が妻の秘所から手を離すと、旦那さんの手が伸びてきた。
私は目の前で、妻の秘所を弄る指を見ていた。
すべてが興奮状態である。

妻の声は喘ぎに変わってきた。

すると奥さんが妻の秘所に触れている旦那の手を取り自分の乳首へと導いた。
旦那は妻の乳首を口に含み、奥さんの乳首を指で挟んでいた。
奥さんはすぐに喘ぎだした。

妻の声と、奥さんの声が部屋に響いた。

一瞬、このまま旦那さんの肉棒が妻の中に入るのかな、いや、入れてほしいなと思った。
それを察したのか、旦那さんが妻から離れ、自分のベッドへ移った。奥さんも戻り、旦那が奥さんのお尻を
持ち上げ後ろから差し込んでいた。奥さんの声が部屋中に響いた。
なんと素晴らしい声、女の喜びの声は最高だ!と思いながらぐったりしている妻の胸を愛撫した。

奥さんは旦那の上に乗り何度も逝ったようだ。

妻が小さな声で「入れて」と呟いた。
興奮した。

隣のご夫婦はベッドの上で何か話していた。
私は、今度は自分が見せる番なんだ と緊張しながら妻の上から身体を重ねた。

妻は目を見開き声を押し殺そうと堪えていた。
その姿を見たとき妻に愛おしさを感じた。

その耐えていた声が大きくなるにつれ私のボルテージはMAXに達した。


あっ!という間の出来事だった。



沈黙の後・・・・笑いが起きた。


妻も笑うしかなかった。



そして、これを期に妻が変わった。
女になってきた。私好みの女に変わってきた。


これで、初めての相互鑑賞 は終了ですが、今回お世話いただいたDご夫婦には大変お世話になりました。
私たちの為に時間を割いてお付き合いいただき、また次の日、観光案内や地元の人でなければ知り得ない多くの情報もいただき感謝しております。
また、ブログに公開することを承諾していただき、重ねて感謝いたします。

ただ、ただ・・・・

私の段取りの悪さと緊張で画像を取っていないことが反省です。
今度は事前に、ご夫婦さんに確認を取り、私たちの姿だけでも画像に残させていただきたいと思います。

最後に、妻に感謝します。
私の策略を、知っていながら 行動を共にし、私の希望を叶えさせてくれた妻に感謝します。

わたしはここに誓います。
一生、妻を守っていくこと。
そして、今度は妻をイカせてあげること。(だからもう一度お願いします^^)





2009/02/28(土) 10:29:52

緊急報告

2009年2月25日(水)Dさんご夫婦のご協力で相互観賞を体験することが出来ました。一泊温泉の旅と題した相互観賞の旅でした。

Dさんご夫婦には、2日間の貴重な体験と楽しい時間をいただき感謝しております。

Dさんの承認も頂いておりますので次回は「姫琴&真琴のうれし、はずかし、笑いの旅」を完結版でお知らせいたします。

あの夜を思い起こしながら、私の昂ぶりをお伝えいたしますのでもう少々お待ちくださいね^^


「姫琴&真琴のうれし、はずかし、笑いの旅」 3月3日 アップ予定


吉田拓郎 旅の宿
  懐かしんでください^^








妄想〜同級生の悪戯〜




愛撫される妻(5)




〜前回の内容はこちら〜

届いた画像(1)

妻を囲んで宴(2)


同級生の前で(3)


ゲーム開始(4)





伊藤はベットの上で空調を動かした。
電気が少しダウンした。ジャズがBGMとして流れた。
そして、暖房が少し強くなった。

さすがに、愛人を持つ伊藤は違う。
ムードを大切に、気配りのできる男である。

妻の布団がゆっくり捲られた。私以外、全員で妻の身体に布団が擦れないように4人で隅を持って持ち上げていた。ゆっくる布団が下ろされ、妻の裸体が晒された。

伊藤はトランクス一枚で、上半身、裸である。
伊藤は、熱いお茶を口に含み時間をかけて喉に流し込んだ。そして妻の左側に座った。

両手で自分の身体を支え、躊躇せずに妻の左乳首を口に含んだ。
ゆっくり頭を上げると乳林が唾液で光っている。乳首はまだ起っていないが、わずかに糸を引いて唇から離れた。

伊藤は舌を尖らせ乳首に軽く刺激を与えた。
妻の変化はない。
寝息の音がはっきりとしてきた。

伊藤の舌は乳首の中心から円を描き外へ流れ、外から中心へ戻っていく。
几帳面な性格が愛撫にも現れていた。

何度か繰り返し、妻の乳首を吸い上げたとき妻の右手がピクッと動いた。
全員がそれを見ていた。妻の少しの変化も見落とさないという殺気付いた空気が流れた。

伊藤の舌は妻の乳首を責めていた。くるくる転がし吸っている。決して音は立てない。気のせいか、妻の乳首に変化を感じた。

内田がローレックスの時計を見ていた。ローレックスのストップウオッチもこんな使われ方では申し訳ないと思う。
私たち夫婦、いや私としては80万する時計でゲームをしていただけることに感謝しなければならないのだろう。

内田が時間を告げた。


内田は伊藤が妻から離れるとすぐに右側の乳房に触れた。
そして大きな舌で舐めまわしていた。

私は、3番目の飯塚を見ていた。
飯塚は時計を見ている。妻を見ていないのである。

飯塚と妻は幼馴染で高校2年から3年間付き合っていた彼である。
不思議なのは、彼が妻の処女を奪ったのではなく、社会人になってから違う男性に処女を奪われたのである。

その後、私と結婚するまで数回、エッチをした。
SEXはバックから攻めるのが好きで、私とは正反対の独占欲が強いらしい。
他の男友達と話していても焼きもちをやいて、怒る日が続いたそうだ。

そんな彼が、この状況でどんなことを思っているのか?
そして、一連の悪戯は、彼の指示によって行われているのではないか?
いろんな推測をしていると内田の時間が終わった。

内田は、俺の愛撫で反応ないんだからもうだめだな。飲みすぎだ!と笑って椅子に座り、ビールを一気に飲み干した。

私は、飯塚と妻が一つのベッドの上にいることで、今までとは違う昂ぶりを感じた。

飯塚はどちらの乳房に愛撫するのか、ドキドキしながら彼の目線を追った。







[緊急体験報告 相互観賞]の続きを読む

close